成和部長からの挨拶

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真の御父母様のみ言

「では、先生は初めから何の個人的願望も、青年のもつ青空のごとき夢も希望も、もっていなかったかというと、そうではなく当然、大志を、夢を抱きながら、それらをすべて自ら捨てて、いつの日かこういうふうに、という希望の扉のすべてを、自らの手で閉じて、人生の最も悲惨なる道を選んだのです。ただ悲しい神の友になりたかったからです。あなた方もまた、ある意味では同様に苦難を負って歩んでいるわけですが、それは過去において先生が既に通過してきた道を引き継いでいるだけです。そして私たちがこのように自ら進んで苦難を引き継ぎ、それを負っていくのは、ただただ神を知ったがゆえであります。」

~創立以前の内的教会史「神を知る者の道」より~

 

「通信教育をしなければなりません。誰でも通信教育を受けることができるのです。小・中学校は義務教育になっているので、高等学校から大学まで通信教育をするのです。インターネットを中心としてするのです。私が「世界の教育をしなさい」と言っていたのですが、インターネット時代が来ました。」

~文鮮明先生の教育哲学より~

 

 

皆さんこんにちは。上に真の御父母様の二つのみ言をご紹介します。お父様の内的中心世界が神と人類に対する献身でありました。それは誰に命令されたわけでなく、み言に‘自らの手で’とあるようにお父様ご自信の意志でされました。ここから全てがはじまったのです。また外的な部分において通信教育のみ言があります。

お父様の内的精神と外的指針を受け継ぎ、このたび八王子成和部のホームページを立ち上げました。このホームページを通して多くの兄弟姉妹と共に学び、平和理想実現に向けて着実に前進したいと思います。宜しくお願いします!

八王子成和部長 拝野敬

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